オカメインコ日記と良かった物を紹介するブログ

病院で言われた事…

診察中のオカメインコ

先日、マシュマロさん(男の子)の病院の日でした。

マシュマロさんは昨年10月に鳴管炎を発症して、治ったと思っても何度もぶり返している状態なので毎月病院へ通っています。

 

前回の時、慢性化しているけどウィルスはいないから…と抗生物質を減らして薬を処方してもらっているのですが、今回、この薬を今後どうするのかお医者さんに言われました。

 

「このまま予防として飲み続けるのも有りだけど、少しとはいえどうして体に負担がかかる上に、万が一、強いウィルスに感染した場合、薬が効きにくくなる」のをとるか、

「薬をやめれば体への負担はなくなるけど、慢性化している状態なので弱いウィルスでも感染してしまうと、今度はかなり高い確率で死ぬ可能性がある。

素人では初期状態の判断が難しいので気が付いた時には助からない状態になっている可能性が高い」のをとるか…

 

正直、どちらの選択も選択しにくいです…

初期状態の判断が難しいので結局は予防として、なるべく体に負担が掛からない減薬した薬を飲み続ける選択をしたけど…

 

病院へ通いだして、もうすぐ1年。

体調を崩しやすい季節にどんどん入っていくので不安です(;^_^A